花より漫画

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    漫画


    悪魔のメムメムちゃん』(あくまのメムメムちゃん)は四谷啓太郎による日本漫画。少年ジャンプ+にて、隔週火曜掲載された。 高校生・ひょう太もとに現れた悪魔メムメムちゃん日常を描くギャグ漫画。魂を奪うが仕事だけどやる気も能力も無いメムメムちゃんと、メムメムちゃん
    21キロバイト (3,325 語) - 2021年6月4日 (金) 01:29
    〜管理人のひとこと〜
    メムメムちゃんが可愛いすぎるよな。
    ギャグコメディとキャラの可愛さのバランスが素晴らしかった!

    1 風吹けば名無し :2022/10/02(日) 16:46:04.02ID:Pk7EcJIf0
    面白かった
    終わったの残念やわ

    【【朗報】とにかく可愛い『悪魔のメムメムちゃん』とかいう漫画www】の続きを読む


    特集・インタビュー” (日本語). コミックナタリー. 2022年4月3日閲覧。 漫画作品一覧 漫画家一覧(世界の漫画家) 日本の漫画家一覧 漫画家 漫画原作:漫画、劇画における台本、脚本 漫画雑誌 漫画情報誌 漫画評論 コミックマーケット 原作 アンダーグラウンド・コミックス イラストレーション…
    41キロバイト (5,967 語) - 2022年8月28日 (日) 18:55
    〜管理人のひとこと〜
    バトル漫画はドラゴンボールみたいに読みやすいコマ割りじゃないと何やってるか分からん。
    設定も大事だけどそこも重要やな!

    1 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします :2022/10/05(水) 21:24:04.663ID:ebZcrqE/0
    バトル漫画で

    【【朗報】漫画好き集合!面白いマンガの設定考えようぜwww】の続きを読む


    彼岸島』(ひがんじま)は、松本光司による日本の漫画作品。また、それを原作としたゲーム、映画等のメディアミックス群。本記事では本作の続編である『彼岸島 最後の47日間』および『彼岸島 48日後…』も取り扱う。2021年3月8日、累計発行部数1000万部を突破。 『彼岸島
    127キロバイト (19,092 語) - 2022年9月7日 (水) 13:16
    ~管理人のひとこと~
    序盤で物語を考えるのが上手いから想像力が豊かみたいなことを師匠が言ってたけど、もはやそんな次元じゃないよなw

    1 風吹けば名無し :2022/10/02(日) 07:47:46.29 ID:2tPVh/Gf0.net
    人類最強じゃん

    【【漫画】最強の男・宮本明さんの人間離れした強さの理由www】の続きを読む


    東京卍リベンジャーズ』(とうきょうリベンジャーズ、Tokyo Revengers)は、和久井健による日本の漫画。『週刊少年マガジン』(講談社)にて2017年13号から連載中。略称:「東リベ」「東」。2021年には『東京リベンジャーズ』のタイトルで、テレビアニメ化・実写映画化・舞台化が行われた。2022年に舞台版の第2弾が上演予定。
    229キロバイト (37,926 語) - 2022年8月28日 (日) 14:29
    ~管理人のひとこと~
    というか今の漫画ってダラダラ長すぎるんだよ。
    人気が出たらとにかく引き延ばそうと新キャラ出したり新要素追加しようとするから収集つかなくなる。
    スラムダンクや幽遊白書みたいに読者に「これから面白くなるのになんで終わるの?」ってぐらいがちょうどいい。

    1 風吹けば名無し :[ここ壊れてます] .net
    タフの方が面白い

    【【漫画】東リベ最終章、悲しいほど意味が分からない…】の続きを読む


    『週刊少年マガジン』(しゅうかんしょうねんマガジン、英: WEEKLY SHONEN MAGAZINE)は、講談社が発行する日本の週刊少年漫画雑誌。1959年3月17日創刊。毎週水曜日発売。略称は 「マガジン」「週マガ」。 W3事件の際、手塚治虫が『週刊少年マガジン
    104キロバイト (10,682 語) - 2022年10月18日 (火) 02:16
    〜管理人のひとこと〜
    やっぱりはじめの一歩より先に終わったかw
    東リベはもうちょい早く終わってたほうが綺麗だった気がするな。

    1 愛の戦士 ★ :2022/10/19(水) 13:58:57.00ID:GHaHWNN59
    ORICONNEWS 2022-10-19 00:00

     漫画『ダイヤのA actII』(作者・寺嶋裕二)が、26日発売の連載誌『週刊少年マガジン』48号にて最終回を迎え、2006年の第1部連載スタートから16年の歴史に幕を下ろすことが19日、発表された。また、漫画『東京卍リベンジャーズ』(公式略称:東リベ 作者:和久井健)も、11月16日発売の同誌51号で最終回を迎えることが、同じく発表された。『マガジン』の看板作品が同時期に連載が終了する。

    『ダイヤのA』と『東京卍リベンジャーズ』完結へ(画像はコミックス第1巻書影)

    『ダイヤのA』と『東京卍リベンジャーズ』完結へ(画像はコミックス第1巻書影)

     これは本日19日発売の同誌47号にて発表され、誌面の次号予告では『ダイヤのA』について「堂々完結!! 甲子園出場を決めた青道。背番号「1」を背負った沢村は夏の聖地に…?」とし、「16年間応援ありがとう!」と読者に感謝。

     最終話が掲載される次号は、各界の著名人からの完結お祝いコメントや福岡ソフトバンクホークスの千賀滉大投手と振り返る『ダイヤのA』16年間の歴史年表が掲載され、作者の寺嶋氏は巻末にて「どんな形か決まってないけど、帝東×鵜久森は描くつもりです」とコメントしている。

     また、『東京卍リベンジャーズ』についても表紙で「完結まであと5話!! 最終回目前巻頭カラー」と告知。2017年の連載スタートから5年の歴史に幕を下ろすことが発表された。

     『ダイヤのA』は、2006年から『週刊少年マガジン』(講談社)で連載がスタートした人気野球漫画で、野球名門校に入学した沢村栄純が、仲間たちと切磋琢磨しながら甲子園を目指す物語。15年より第2部となる『ダイヤのA actII』の連載がスタートし、2年生となり、甲子園デビューを果たした沢村栄純と、青道高校野球部の新たな挑戦が描かれていた。

     2013年よりテレビアニメの放送がスタートし、舞台化もされている人気作品で、プロ野球界でもファンが多く、今年8月の誌面では、オリックス・バファローズの山本由伸投手と宮城大弥投手のWエースと作者・寺嶋氏の3者座談会が掲載されるなど、プロ野球界にも影響を与えてきた。

     『東京卍リベンジャーズ』は、主人公で人生どん底のダメフリーター花垣武道(タケミチ)が、ある日、中学時代に付き合っていた人生唯一の恋人・橘日向(ヒナタ)が最凶最悪の悪党連合“東京卍會”に*れたことを知る。そして、事件を知った翌日、何者かに背中を押され線路に転落し、死を覚悟したが、目を開けるとなぜか、人生のピークだった12年前の中学時代にタイムリープしていた。そこでタケミチは、恋人を救うため、逃げ続けた自分を変えるため、人生のリベンジを開始するストーリー。

    ※続きはリンク先で
    https://www.oricon.co.jp/news/2253589/full/

    【【悲報】マガジン、看板漫画の『ダイヤのA』と『東リベ』の完結で大ピンチ…!】の続きを読む

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