花より漫画

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    漫画


    はじめの一歩』(はじめのいっぽ)は、ボクシングを題材とした森川ジョージによる日本漫画作品。 1989年から『週刊少年マガジン』(講談社)で連載中。各話数通し番号表記はそれぞれ「Round.○○」。 母子家庭じめられっ子であり、釣り船屋を親子で支えている主人公・幕之内一歩
    96キロバイト (9,312 語) - 2022年4月5日 (火) 00:41
    そろそろ引退して超覚醒したはずの一歩の試合が見たいなあ…

    1 風吹けば名無し :2022/04/11(月) 07:45:21.55 ID:HqTKCLTpd.net

    ヴォルグの世界防衛戦
    リカルドvsウォーリー
    青木vs伊賀
    間柴の世界挑戦
    リカルドvs千堂

    加えて鷹村や宮田の防衛戦も挟むだろう


    【【悲報】はじめの一歩でこれからの試合予定まとめたら、主人公が完全に空気でワロタwww】の続きを読む


    美味しんぼ』(おいしんぼ)は、雁屋哲(原作)、花咲アキラ(作画)による日本の漫画。『ビッグコミックスピリッツ』(小学館)にて、1983年20号より連載。1987年、第32回小学館漫画賞青年一般部門受賞。2020年10月時点で累計発行部数は1億3500万部を突破している。
    152キロバイト (17,293 語) - 2021年11月27日 (土) 08:31

    (出典 matome.usachannel.info)

    結婚してからの山岡さんの亭主関白っぷりがヤバい思い出w

    1 風吹けば名無し :2022/04/10(日) 15:29:57.30 ID:K5RXd/sOd.net

    輸入レモンの発がん性


    【【画像あり】美味しんぼで心に残ってる、偏った豆知識www】の続きを読む


    GANTZ』(ガンツ)は、奥浩哉による日本の漫画。漫画雑誌『週刊ヤングジャンプ』(集英社)にて2000年7月13日発売の31号から連載を開始、2006年から隔週で連載され、2013年6月20日発売の29号まで連載された。 奥浩哉の代表作。2004年にテレビアニメ化、2011年に実写映画化、201
    133キロバイト (22,249 語) - 2022年1月10日 (月) 01:52
    二宮くんは玄野役ハマってたなー

    1 風吹けば名無し :2022/04/03(日) 13:16:17.07 ID:MpGLCHgwr.net

    主人公めっちゃ成長するし
    展開も熱いし
    仲間もおるし

    最高やん!


    【【朗報】実写化も大成功した『GANTZ』、よく読んだら王道を突き進む神漫画だったッ!】の続きを読む


    ちば あきお(本名:千葉 亜喜生、1943年1月29日 - 1984年9月13日)は、日本の漫画家。満州の奉天(現:中華人民共和国遼寧省瀋陽市)出身。4人兄弟の三男で、長兄は漫画家のちばてつや、次兄は千葉プロダクション社長の千葉研作(元漫画家)、弟は漫画原作者の七三太朗。
    8キロバイト (1,082 語) - 2022年3月27日 (日) 05:01

    多くの人の心に残る漫画を描く人は、早くに亡くなってる印象…それだけ命を削って名作を作り出してくれているのですね。

    1 朝一から閉店までφ ★ :2022/03/27(日) 13:01:10.62

    2022年03月26日
    撮影/佐賀章弘

    『キャプテン』『プレイボール』など、いまだ愛される名作で知られる漫画家・ちばあきお氏が、当時連載中の『チャンプ』人気絶頂の最中に突然の急死。驚きとともに多くの人から惜しまれたのが1984年のことだった。
    時が経ち、その続編『プレイボール2』がコージィ城倉氏によって作品化、再び人気を博し、現在は『キャプテン2』が「グランドジャンプ」誌上で連載を継続。今年は『キャプテン』初連載から50周年の節目を迎える。
    そのメモリアルイヤーに一冊の評伝が刊行された。タイトルは『ちばあきおを憶えていますか』――早逝した作家の遺児であり、現在はプロダクション代表を務める千葉一郎氏が自ら家族や近しい関係者に取材、赤裸々に綴(つづ)られた父親の素顔、創作の裏にあった壮絶な苦悩とは......。
    長兄・ちばてつや氏を筆頭に、漫画界で知られる"ちばファミリー"の歴史でもあり、一家の絆を窺(うかが)い知ることができる貴重なインサイドストーリーとなる本作の副題は「昭和と漫画と千葉家の物語」。そこで、執筆した思いなどを著者に直撃、語っていただいた。
    * * *

    ――初の著作とのことで、50年というタイミングにやはり自らがこれは書かねばと?
    千葉 以前からこういうオファーもいただいて、最初は誰か書いてもらえる方がいたらお願いしてもいいんじゃないかと。ただ、その頃はまだ母がプロダクションの代表で踏み切れなかったというか......やはり、死に至るまでに触れざるを得ないこともありましたし。
    それが自分に代わって、続編の新作漫画なども企画させていただく中で、父親やその作品が忘れ去られてしまわないよう、何ができるのかとさらに強く意識するようになって。一番わかりやすいきっかけとしては、父の死んだ年齢を自分が超えたというのもありましたね。

    ――そうした時間を経て、今だからこそ機が熟したという。
    千葉 それはあります。母親との考えも作品やイメージの守り方が違うというか、いただくオファーをジャッジしてというスタンスだけでなく、それだけではどうしても今の人たちに知ってもらう機会が徐々に失われてしまうという思いもあって。

    ――以前にお話を伺った際も、古典として過去のものになってしまうのが残念だと。今の新しい世代の読者にも読み継がれるために何ができるかと切実に語られていました。
    千葉 仰る通りで、現在進行形の作家さんがこれだけたくさんすごい作品を世に出される中で、新しいチャレンジをしていくことで記憶にも残り続けると思いますし。それがコージィ城倉さんに続編を描いていただいたり、この50周年という機会にとてもいいタイミングが重なって......。
    今、ここで父親のことに触れるのであれば、自分が直接関わって、あきおの息子が話を聞きたいと言うんだったら話してもいいんじゃないかと皆さんに思っていただけるのもあり、やらせていただきました。

    ――第三者ではなく、やはり一郎さんだからこそ胸襟を開いて吐露(とろ)できる、今まで黙していたものがそれぞれあるわけで......。
    https://wpb.shueisha.co.jp/news/entertainment/2022/03/26/115888/


    【【名作漫画】『キャプテン』『プレイボール』などを描いた、ちばあきお氏の知られざる苦悩が今明かされる…】の続きを読む

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